「ふるさと納税 使い道 宣言」

ふるさと納税 使い道

「ふるさと納税使い道宣言」

の町公式ウェブサイトが公開されました!

 

ふるさと納税の「使い道」として

 

 子ども農山漁村交流から始める

 「まち・ひとづくり」事業

 (漁村ホームステイ)

 

を選ぶことが出来ます

 

HP: http://www.hiroo-homestay.jp/


ふるさと納税~町の恵みを心を込めて~

ふるさと納税 町の恵み

皆さまからいただきましたご寄附は、広尾町のため有効に活用をさせていただきます。
広尾町の魅力あるまちづくりへの応援をよろしくお願いいたします。


平成29年度から、新たな使い道として「子ども農山漁村交流から始めるまち・ひとづくり」を追加いたしました。

1. 快適な地域づくり内容
 災害対策、住環境「防災資機材整備」など
2.  活力ある地域づくり内容
 サンタランド、観光、水産業、農業、商工業
「サンタランド事業」
「イルミネーション設置」
「点灯式花火打ち上げ」など
3. みんなで歩む地域づくり内容
 町民イベント、町内会、ボランティア
「ふるさと夏まつり」など
4. 健康でしあわせな地域づくり
(社会福祉振興基金)内容
 健康、福祉、保育所、病院
「社会福祉施設及び器材等の整備」
「社会福祉振興事業」など
5. 教育・文化を高める地域づくり
(教育振興基金)内容
 教育、文化、図書館、保健体育
「義務教育諸学校用教育設備及び教材等の整備」
「社会教育並びに体育スポーツ用設備等の整備」
「芸術、文化の振興と文化財の保護」など

6. 子ども農山漁村交流から始める
 まち・ひとづくり 内容
 漁村ホームステイ事業など
広尾町では、厳しい現代社会の中で「生きるチカラ」を身につけることのできる、健やかな子どもたちの成長を応援する取組として、 東京の小学生を対象とした漁村ホームステイを通して、都会の子どもたちに
「家族のようなふれあい」
「大自然の雄大さ」「食や命の大切さ」
を実感できる機会を設けています。

 町内の漁家が2泊3日で子どもたちを受け入れ、食事や歓談での家族のような、ふれあいや漁業体験など、ありのままの漁村生活を送ることで、子どもたちの力強い成長をサポートしていきます。

 また、われわれが生きていくために欠かせない「命の糧」をたくましく生産する地域の価値、農山漁村の価値を伝え、食や農山漁村への関心を抱いていただきます。

 この事業を通じて、都市部との交流を深め、交流人口の増加や将来的な移住・定住へとつなげていきます。
 さらに、子どもたちを受け入れた漁業者の方々に地域資源の価値、生業への自信や誇りを再認識していただき、さらなる産業振興・地域活性化を図っていきます。



タウン

ポータル

ひろお


お問い合わせ先: 広尾町観光協会

電話: (01558) 2- 0177

住所: 北海道広尾郡広尾町西4条7丁目

広尾町役場 水産商工観光課内
広尾町観光協会事務局
Mail: info@hirookanko.com